状況別の転職

SIerから自社開発へ転職するには|求人7,691件を職種別に数えた

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SIerで働きながら「自社開発の会社に移りたい」と考える理由は、人によって違います。受託の締め切りに追われずにプロダクトを育てたい、上流の調整より実装に寄りたい、年収を上げたい。どれが理由でも、最初に確かめたいのはいまの職種のまま、自社開発の求人がどれくらいあるのかと、移ったときに条件がどう変わるのかの2つです。

そこで、レバテックダイレクトの募集中の正社員求人7,691件を、業種(SIer・受託か、自社開発系か)と職種で分けて数えました(2026年10月6日)。結果は、自社開発の求人が多い職種と少ない職種がはっきり分かれ、職種を揃えても10職種すべてで自社開発の求人のほうが年収の下限が高い一方、「残業月20時間未満」のタグは10職種すべてで少ないという形でした。

この記事の対象はSIer・受託開発の会社で働いている、実務経験のあるITエンジニアです。SESや客先常駐から抜けたい場合は、見るべき点が少し違うので、最後に別の記事を案内します。ランキングは作りません。職種ごとの求人の数と条件を、件数で確かめる手順だけを書きます。

求人の半分以上は、SIer・受託の会社の求人

まず全体の地図です。レバテックダイレクトの求人検索には「業種」の条件があり、その中に「SIer・SES・受託開発」という区分があります。募集中の正社員求人7,691件のうち、この区分に入る求人は4,205件で、54.7%でした。

この記事では、「Webサービス・ASP」「ソフトウェア/パッケージベンダー」「スマートフォンアプリ」「Webメディア」の4つの業種をまとめて自社開発系と呼びます。こちらに入る求人は3,338件(43.4%)でした。

1つの求人が両方の業種に入っていることもあります(1,316件)。自社製品も持ちながら受託もしている会社です。そこで以降の比較は、SIer・受託だけに入る求人2,889件と、自社開発系だけに入る求人2,022件で行いました。中間の会社を外したほうが、違いがはっきり見えるためです。

区分正社員求人下限の中央値上限の中央値下限600万円以上「残業月20時間未満」のタグ
SIer・受託だけ2,889件450万円800万円21.4%72.1%
自社開発系だけ2,022件500万円850万円40.8%41.9%
両方に入る1,316件450万円775万円23.7%56.7%
業種の区分ごとの求人の条件(レバテックダイレクトの募集中・正社員求人・2026年10月6日取得)。年収は求人票の年収レンジの下限と上限。作成 Career’s Net 編集部

自社開発系だけの求人は、年収の下限が600万円以上の割合がSIer・受託だけの求人のほぼ2倍です。一方で「残業月20時間未満」のタグは、SIer・受託だけの求人のほうが多く付いていました。この2つの差は、職種の違いだけでは説明がつきません。後の節で、職種を揃えて確かめます。

自社開発の求人が多い職種と、少ない職種

移れるかどうかは、職種でかなり変わります。職種ごとに、SIer・受託だけの求人と自社開発系だけの求人を足して、そのうち自社開発系が何割かを出しました。

職種ごとの求人のうち自社開発系の会社の求人が占める割合を並べた横棒グラフ。フルスタックエンジニア59%、フロントエンドエンジニア56%、サーバーサイドエンジニア50%、アプリケーションエンジニア42%、プロジェクトマネージャー39%、プロジェクトリーダー30%、システムエンジニア29%、クラウドエンジニア27%、プログラマ24%、インフラエンジニア23%、ネットワークエンジニア18%
職種ごとの「自社開発系の会社の求人」の割合(レバテックダイレクトの募集中・正社員求人・2026年10月6日取得。自社開発系だけ2,022件とSIer・受託だけ2,889件を比べた)。作成 Career’s Net 編集部

フルスタック・フロントエンド・サーバーサイドの3職種は、自社開発系の求人が半分前後かそれ以上あります。Webサービスを作る職種なので、自社開発の会社がそのまま採用の中心になります。

反対に、システムエンジニアは29%、インフラエンジニアは23%、ネットワークエンジニアは18%です。SIerで人数の多いシステムエンジニアの求人は、自社開発系が438件に対してSIer・受託が1,060件で、受託の側が2倍以上あります。「システムエンジニア」の肩書きのまま探すと、出てくる求人の7割がSIer・受託になる、ということです。

システムエンジニアやインフラエンジニアから自社開発へ移る道は、大きく2つあります。1つは同じ職種のまま、少ない自社開発の求人を狙うこと。もう1つはサーバーサイドやクラウドなど、自社開発の求人が多い職種に寄せてから移ることです。どちらが近いかは、いまの仕事で実装にどれだけ触れているかで決まります。

職種を揃えても、自社開発の求人のほうが年収の下限が高い

自社開発系の求人は、フルスタックやサーバーサイドのように年収の高い職種が多いので、全体を比べると高く出るのは当然です。そこで職種ごとに、年収レンジの下限が600万円以上の求人の割合を比べました。

職種ごとに、年収の下限が600万円以上の求人の割合をSIer・受託と自社開発系で比べた図。10職種すべてで自社開発系が高い。サーバーサイドエンジニアは12.0%と42.6%、フルスタックエンジニアは29.0%と61.2%、システムエンジニアは15.7%と24.7%、プロジェクトリーダーは33.3%と35.5%
職種ごとの「年収の下限が600万円以上」の割合(レバテックダイレクトの募集中・正社員求人・2026年10月6日取得)。作成 Career’s Net 編集部

10職種すべてで、自社開発系の求人のほうが高く出ました。差が大きいのは、フルスタックエンジニア(29.0%→61.2%)とサーバーサイドエンジニア(12.0%→42.6%)です。システムエンジニアでも15.7%→24.7%と9ポイント上がります。差が小さいのはプロジェクトリーダー(33.3%→35.5%)でした。

この結果は、条件ごとに年収の下限を数えた年収が下がる条件と下がらない条件を数えた記事で、「自社サービスあり」のタグが9職種中8職種で下限を押し上げていたことと同じ向きです。タグでも業種でも、自社開発の側は年収の下限が高めに置かれています。

この数字が言えることと、言えないこと。これは求人票に書かれた年収レンジと、企業が自分で選んだ業種・タグを数えたもので、実際に内定で提示された額ではありません。また1社の求人検索のデータで、市場全体の比率ではありません。「自社開発に移れば年収が上がる」ではなく、「同じ職種なら、自社開発の求人のほうが年収の下限を高めに置いているものが多い」という読み方をしてください。

代わりに、「残業月20時間未満」のタグは少ない

意外だったのは残業です。「残業月20時間未満」のタグが付いた求人の割合を職種ごとに比べると、こちらも10職種すべてで、自社開発系の求人のほうが少なく出ました。

職種SIer・受託だけ自社開発系だけ差
システムエンジニア77.3%47.0%−30.3pt
インフラエンジニア79.7%51.2%−28.5pt
サーバーサイドエンジニア77.7%53.3%−24.4pt
フルスタックエンジニア76.6%38.8%−37.8pt
プロジェクトマネージャー58.6%34.9%−23.7pt
プログラマ81.1%62.6%−18.5pt
職種ごとの「残業月20時間未満」のタグが付いた求人の割合(レバテックダイレクトの募集中・正社員求人・2026年10月6日取得。主な6職種を抜粋)。作成 Career’s Net 編集部

タグは企業が自分で付けるものなので、「自社開発のほうが残業が多い」とまでは言えません。ただ、残業の少なさを求人の売りにしている会社は、SIer・受託の側に多いことは読み取れます。受託の会社は工数で売上が決まるため、残業時間を管理して書きやすいという事情もありそうです。

自社開発の会社に移る理由が「残業を減らしたい」なら、ここは注意が要ります。年収の下限は上がりやすいが、残業の少なさは求人票では保証されにくい。このトレードオフを先に知っておくと、求人を比べるときに迷いません。

「SIerだけど自社サービスあり」という中間もある

SIer・受託だけの求人2,889件のうち、817件(28.3%)には「自社サービスあり」のタグが付いていました。受託を主にしながら、自社製品や自社サービスも持っている会社です。

この817件は、年収の下限の中央値が500万円で、タグの無いSIer・受託の求人(450万円)より高く、フルリモート可の割合も22.3%(タグなしは12.6%)でした。一方で、年収の下限が600万円以上の割合は22.8%で、タグなしの20.8%とほとんど変わりません。

いきなり自社開発の会社に移るのが難しい場合、自社サービスを持つSIerに移り、社内でサービス側の仕事に寄っていくという段階を挟む道もあります。ただし入社後にサービス側へ移れるかどうかは会社次第なので、面接で配属の決まり方を聞いておくことが前提です。

業務系のSEは、「自社製品」の区分で探す

サービスによっては、職種の区分そのものが受託と自社製品で分かれています。ギークリーの求人検索では、業務系のSE・PGが「業務系SE・PG(SI・受託)」3,263件と「業務系SE・PG(自社製品)」1,097件に分かれていました(2026年10月6日)。ここでも受託の側が約3倍です。

業務システムの開発経験は、自社製品の側でもそのまま使えます。会計・人事・販売管理などの業務パッケージやSaaSを作る会社は、業務知識のある人を求めているからです。Web系の職種に移るより、同じ業務領域の自社製品に移るほうが、経験の言い換えが少なくて済みます。

ウィルオブテックでも、こだわり条件に「自社製品/自社サービス」(1,957件)と「受託」(1,629件)が別々にあります(2026年10月6日)。どちらのサービスでも、受託と自社製品を分けて絞り込めるので、最初の検索でこの区分を使うと、受託の求人に埋もれずに済みます。

SIerの経験を、自社開発の求人に合わせて言い換える

SIerの職務経歴書は、案件ごとに「顧客・期間・人数・担当工程」を並べる形になりがちです。自社開発の会社が知りたいのは、何を作り、どこまで自分の手で書き、どう運用したかです。書き方は次のように言い換えます。

  • 「要件定義〜テスト」ではなく、自分が書いたコードの範囲を書く。言語・フレームワーク・担当した機能を具体的に
  • 「顧客折衝」は「仕様を決めた経験」として書く。自社開発ではプロダクトの仕様を社内で決めるので、要件を詰めた経験はそのまま使えます
  • 運用・保守の経験は、改善の数字で書く。障害の件数や処理時間をどれだけ減らしたか
  • 受託の制約で使えなかった技術は、個人の開発で補う。リポジトリを1つ用意しておくと、面接で話す材料になります

面接では「なぜ受託ではなく自社開発なのか」をよく聞かれます。「上流工程しか担当できなかった」「客先の都合で技術を選べなかった」といった、いまの職場への不満だけで答えると、自社開発の会社に移っても同じ不満が出るのではと受け取られやすくなります。応募先のプロダクトで何を良くしたいか、自分のどの経験がそこで使えるかを一つずつ挙げ、移る理由を「やりたい仕事」の側から話せるように準備しておきます。

応募する前に、その会社のサービスを実際に使ってみるのも効果があります。使ってみて気づいた点や、自分ならこう直すという案を一つ話せれば、受託の経験しかなくてもプロダクトへの関心の具体さは伝わります。BtoB向けの製品で触れられない場合は、公開されている導入事例や料金ページ、ヘルプページを読んでおくだけでも、面接で聞ける質問が増えます。

職務経歴書の組み立て方はエンジニアの職務経歴書の書き方に、個人の開発を見せるときの整え方は転職でGitHubをどう見せるかにまとめています。

サービスごとの「自社開発」の絞り込み方

自社開発の求人だけを探せるかどうかは、サービスによって違います。当サイトが各社の公式サイトで確かめた範囲をまとめました。

サービス自社開発の絞り込み確認日
レバテックダイレクト業種に「SIer・SES・受託開発」と「Webサービス・ASP」などの区分がある。求人に「自社サービスあり」のタグが付く2026年10月6日
ギークリー業務系SE・PGが「SI・受託」と「自社製品」に分かれている。「自社内開発メイン」(5,507件)「自社サービス保有」(18,785件)の条件がある2026年10月6日
ウィルオブテックこだわり条件に「自社製品/自社サービス」と「受託」が別々にある2026年10月6日
doda「自社開発(自社サービス)」「客先常駐なし」の絞り込みがある2026年8月27日
paiza転職開発内容のタイプで「自社製品/自社サービス」と「受託開発」を分けて絞り込める2026年8月25日
自社開発の求人を絞り込める条件(各社の公式サイトで確認)。並びは順位ではありません。作成 Career’s Net 編集部

区分の切り方はサービスごとに違います。ギークリーの「自社サービス保有」は1万8千件を超え、全体の半分以上に当たります。自社サービスを持っていれば受託もしている会社が含まれるため、受託の仕事を避けたいなら「自社内開発メイン」のような、開発の形で絞る条件のほうが狙いに近くなります。

SIerから自社開発へ移るときの順番

ここまでの数字を踏まえた進め方です。転職活動全体の流れはエンジニアの転職の進め方にあるので、ここではSIerからの移動に固有の部分だけを書きます。

  1. いまの職種で、自社開発の求人が何割あるかを見る。業種の条件で受託と自社開発を分け、同じ職種の件数を並べます。3割を切る職種なら、職種を寄せるかどうかを先に考えます
  2. 年収の下限を、いまの年収と並べる。自社開発の側は下限が高めですが、未経験の領域に移るなら下限の近くで提示されることも想定します
  3. 残業の条件を、タグではなく面接で確かめる。自社開発の求人には「残業月20時間未満」のタグが少ないので、実際の時間は面談や面接で聞きます
  4. 業務領域が近い自社製品を先に探す。業務系の経験なら、同じ業務のパッケージやSaaSを作る会社なら言い換えが少なく済みます
  5. 職務経歴書を、作ったものと書いたコードの単位に書き直す。案件の一覧ではなく、何を作ったかが伝わる形にします

なお、SESや客先常駐の働き方から抜けたい場合は、受託かどうかより「契約の形」と「勤務地」が論点になります。客先常駐をやめたいときに求人票のどこを見るかを先に読んでください。

この進め方が向かない人

  • 実務経験がまだない人。自社開発系の求人で「実務未経験歓迎」のタグが付くのは2.4%で、SIer・受託だけの求人(7.2%)より少なくなっています
  • 残業を減らすことが一番の目的の人。この記事の数字では、残業の少なさを売りにする求人はSIer・受託の側に多く出ています。社内SEも「残業少なめ」の条件が付いた求人は多くないので、社内SEの求人の条件を2社で数えた記事と合わせて比べてください
  • いまのSIerで、すでに自社製品の部署に移れる人。社内異動のほうが早く、年収や職位も引き継げます
  • 上流工程やマネジメントを続けたい人。プロジェクトマネージャーはSIer・受託の側にも年収の下限が高い求人が多く(下限600万円以上が54.0%)、移る理由が年収だけなら差は小さめです

よくある質問

SIerから自社開発の会社への転職は難しいですか

職種によります。フルスタック・フロントエンド・サーバーサイドは自社開発系の求人が半分前後かそれ以上ありますが、システムエンジニアは29%、インフラエンジニアは23%、ネットワークエンジニアは18%です。職種の肩書きのままだと、出てくる求人の多くがSIer・受託になります。

自社開発に移ると年収は上がりますか

求人票の年収レンジで見ると、上がる方向でした。年収の下限が600万円以上の求人の割合は、10職種すべてで自社開発系の求人のほうが高く、システムエンジニアでは15.7%から24.7%でした。ただし提示額は経験で決まるので、未経験の領域に移る場合は下限の近くで提示されることも想定してください。

自社開発の会社は残業が少ないですか

求人のタグで見る限り、そうとは言えません。「残業月20時間未満」のタグは、10職種すべてで自社開発系の求人のほうが少なく付いていました。タグは企業が自分で付けるものなので、実際の残業時間は面談や面接で確かめてください。

業務系のSEでも自社開発に移れますか

移れます。ギークリーでは業務系SE・PGの求人が「SI・受託」3,263件と「自社製品」1,097件に分かれており、自社製品の側にも1千件以上あります。会計・人事・販売管理など、いまの業務領域に近いパッケージやSaaSの会社を探すと、経験の言い換えが少なく済みます。

SESと受託開発の会社では、見るべき点が違いますか

違います。求人検索では同じ「SIer・SES・受託開発」の業種にまとめられていますが、SESは客先に常駐する契約の形が論点になり、受託開発は社内で開発することが多いので、作るものと開発の進め方が論点になります。SESから抜けたい場合は、契約の形と勤務地を先に確かめてください。

まとめ

  • 正社員求人7,691件のうち、SIer・SES・受託開発の業種の求人は54.7%、自社開発系の業種は43.4%(レバテックダイレクト・2026年10月6日)
  • 自社開発系の求人が多いのはフルスタック(59%)・フロントエンド(56%)・サーバーサイド(50%)。システムエンジニアは29%、インフラは23%、ネットワークは18%
  • 年収の下限が600万円以上の割合は、職種を揃えても10職種すべてで自社開発系のほうが高い
  • 代わりに「残業月20時間未満」のタグは10職種すべてで自社開発系のほうが少ない。残業は面接で確かめる
  • SIer・受託の求人の28.3%は「自社サービスあり」。自社サービスを持つSIerを経由する道もある
  • 業務系SEは、ギークリーの「自社製品」区分など受託と自社製品を分ける条件で探すと埋もれない
  • 職務経歴書は、案件の一覧ではなく作ったものと書いたコードの単位に書き直す

いまの経験に近い職種のまま、自社製品の求人だけを見たい場合は、職種の区分が受託と自社製品で分かれているサービスを使うと、最初の候補を作りやすくなります。なお、この形のサービスは登録後に面談があります。

集計は、2026年10月6日にレバテックダイレクトの求人検索に表示された募集中の求人のうち、雇用形態が正社員の7,691件について、求人ごとに表示された年収レンジ・職種・タグを記録したものです。業種は求人検索の業種の条件(「SIer・SES・受託開発」と、「Webサービス・ASP」「ソフトウェア/パッケージベンダー」「スマートフォンアプリ」「Webメディア」)で分け、片方だけに入る求人で比べました。1社のデータであり、市場全体の比率ではありません。ギークリーとウィルオブテックの件数は、同じ日に各社の求人検索で確かめたものです。

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エンジニアの職務経歴書の書き方|移る職種と求人の数が見えたら、次は経歴の書き直しです。案件の一覧を、作ったものの単位に組み替える手順を扱っています。

出典

  • レバテックダイレクト 求人検索(募集中の正社員求人7,691件の業種・職種・年収レンジ・タグ/業種「SIer・SES・受託開発」4,296件・2026年10月6日確認)
  • ギークリー 求人検索(業務系SE・PG「SI・受託」3,263件・「自社製品」1,097件、「自社内開発メイン」5,507件、「自社サービス保有」18,785件・2026年10月6日確認)
  • ウィルオブテック 求人検索(「自社製品/自社サービス」1,957件・「受託」1,629件・2026年10月6日確認)
  • doda エンジニアIT(「自社開発(自社サービス)」「客先常駐なし」の絞り込み・2026年8月27日確認)
  • paiza転職(開発内容のタイプでの絞り込み・2026年8月25日確認)